| 無料アダルトサイトの被害者続出! あなたが有料アダルトサイトを選ぶ時の6つの理由とは? 有料アダルトサイトの徹底検鏡! |
人妻を堪能する
私は会社を経営する40歳の既婚者です。
週一でのみに行っているスナックで働く由美子は、41歳の人妻です。
週に3日働いているのですが、年齢が近いせいか、結構話が合いました。
閉店の時間にはかなり酔っていた由美子は、昼間の仕事で面白くないことが
あったらしく酔いながらも、
「もっと飲みたい~」
ともう一件行こうーというノリでした。
ママもそんな由美子を見て
「ぎんちゃん、由美ちゃんのこと送ってくれる?」
と話しかけてきました。
「じゃあ、カラオケBOXでも行って、思いっきり歌って飲もっか?」
と誘い、心の中では
「もしかして…」
という期待でいっぱいになりました。
片付けのあるママに見送られて二人で近くのカラオケへ
夜も遅いので30近くあるBOXもガラガラ状態。
そこは、カウンター前の自販機で酒やつまみを買って飲むというタイプの店
なので邪魔な店員がうろうろすることも無く、時間案内TELもしません、
と最初に言われてしまうような、二人きりになるには絶好の場所です。
さて、由美子は酔って目もすわり、缶チューハイをぐびぐびあけながら歌い
まくりきげんもだいぶよくなった頃、私も行動開始です。
由美子はふっくらとした、見るからにやらしーいっていう体つきです。
肩を抱きながらうたい、瞳を見つめながら、かるくキスを繰り返しました。
由美子は「ふふふ」と笑いながら軽めのキスにこたえてくれました。
やがてねちこく舌を出し入れし、ゆっくりと由美子の舌に絡めてみました。
そのころには由美子の息も乱れ始め、目を閉じ必死に舌を絡めてきます。
「これはいける。」と確信しながらかなり濃厚なキスをしばらく続けます。
しかし、由美子も人妻なので、そろそろ帰らなくちゃと言いはじめました。
逃してなるかと
「じゃあ家の近くまでタクシーで送るよ。」
と言うと2・3駅先の駅前に駐車場においてある車で帰るとの事。
「それじゃあ、駐車場まで。」
とカーSEXに持ちこむ作戦に変更です。
20分ほどのタクシーの中でも、太ももの間に手を入れやらしく撫でまわし
脇から手をまわしてDカップほどの胸を、ゆっくりと愛撫しつづけました。
由美子は「はああー」と悩ましげなため息を漏らして、せつなさそうに足を
もじもじとこすり合わせていました。
やがてタクシーが駐車場に到着。
そこは駅からけっこう離れた静かな住宅街のなかの原っぱでした。
「じゃあ、今度は駅まで乗せてって。」
とお願いし、由美子の車に乗り込むことに成功。
「酔ったね~。」
と言いながら助手席をリクライニングにして由美子を見つめました。
「もう一回キスしたいなー」
というと頷きながらこちらに倒れこんできました。
抱きしめながら獣のように舌を絡めました。
由美子も興奮した様子でそれにこたえてきました。
やがて由美子の右手をつかみ私の勃起しきったものをつかませました。
「だめよ・・」
つぶやきながらも撫ぜ回し、手を離しません。
「キスだけ、キスだけよね。」
と言いながら右手はベルトをはずしにかかってる。(笑)
腰を浮かしてズボンと下着を脱ぎやすくして、とうとう私の怒張は引きずり
出されました。
生で擦りながらいたずらっぽい目になった由美子は、やがてゆっくりと咥え
しゃぶりだしました。
これはなかなか強烈。
さすがに人妻のフェラはうまい。
つぼを心得ているというか、ねっとりと舌を絡めながら、玉袋ばかりでなく
アナルのほうまで舌を伸ばし一生懸命咥えてる。
ジュルジュルと音をたててしゃぶってもらいながら、由美子の胸元の大きく
開いたシャツから手を突っ込んで生でおっぱいを鷲掴みにしながら、乳首を
ちょっと強めにねじりフェラチオを堪能しました。
「だめだ、もう出ちゃうよ。いいのか?」
と聞くと咥えたまんま頷く由美子。
私は我慢できず由美子の口の中へ思いっきり射精しました。
最後の一滴まで搾り取るように咥え、すべてを飲み干した由美子。
「今度は私の番だよ。」
やさしく微笑みながら、体を入れ替えてパンティーを脱がせました。
足を広げさせ、M字開脚する由美子のおま○こに、舌を細く長―く伸ばして
むしゃぶりつきました。
「ああっ、ううっ」
由美子の口から声が漏れ始めたとき、
「お願い、お願い…入れて…」
小さな声でおねだりです。
「どうした?」
私はいじわるにも冷たい声で聞き返しながらもクリにしゃぶりつき、攻撃の
手は緩めません。
「お願いだから…ねっ、ねっ。」
「ちゃんと言わなきゃあ」
「なにをどうして欲しいんだ?」
「ああっ由美子のおま○こに、ぎんちゃんのち○ぽ入れてください。」
「こんなに濡らして、由美子のおま○こはスケベだなー」
といいながら、すでにぎんぎんの怒張の先端をあてがいながら、ゆっくりと
根本まで挿入して行きます。
ズブッズブズブと私のものは呑み込まれて行きます。
ぐちょぐちょのその中は暖かく、締りもそんなにわるくありませんでした。
「いやーーーっ、ン、ン、あああーーーーーーーー、いっ、いいーーーー」
車内に響く由美子のいい声。
私はかまわず抜き差しを続けた。
深く埋め込みながら唇を塞ぐと、唾液を飲むように
「んぐっ、んぐっ」
と激しい舌の絡めあい。
しばらくすると強い射精感が襲ってきた。
「由美子もういきそうだ。中でいいか?」
と聞いた。
「うん、うん、今日はだうじょうぶ思いっきり出して、由美子のおま○こに
頂戴。はやく頂戴。イク、イク、由美子もいっちゃう、いっちゃう」
叫びまくりです。
「ああ、いくぞ、いくぞ、おもいっきりぶちまけてやるぞ。」
「いこう、いこうよ。いっしょにいこう。ああっ、だめ、あたしも、もう、
もう、いく、いっちゃう、由美子もいっくうううーーーーーーーーーーー」
その瞬間、私もドクッ、ドクッとぶちまけました。
しばらく繋がったままでキスを交わし、舌を絡め合い余韻を楽しみました。
しばらくこの人妻にはまりそうです。
=>女性版 年の差恋愛マニュアル
先輩の奥さんに
クレームがきた。
とにかく直ぐ来い!って事で従業員に任せ途中でケーキを買って伺った。
「遅かったじゃない!直ぐって何分待たせるの?とにかく上がって!」
リビングに通され、スーツの裏地を見ると・・
染みが有る。
黒っぽい・・多分お尻の近くだから・・などと思っていると・・
「どうしてくれるのよ!高かったんだから・・もう、責任とって!」
怒ってらっしゃるが・・こっちも商売だし・・見に覚えも無い・・
「これは、うちで付いた物じゃ無いですよ・・染みぬきしましょうか?」
「何言ってるの!今夜の同窓会に着て行こうと思ってたのに・・」
「とりあえず・・他のをお召しになれば・・?」
「んもう・・じゃ選んで!手伝って!」
奥さんは強引に手を取り、寝室の横のクローゼットへ・・
「さあ、私に似合うのを選んで!」
一通り見ると派手なのばかり・・
仕方なく薄いグリーンのツーピースを選ぶ・・
「これなんか良いんじゃないですか?」
「ちょっと待ってて・・着替えるから・・あっち向いていて!」
奥さんは大胆にも脱ぎ出した・・
後ろを向いたがドレッサーの鏡で丸見え(笑)
下着は上下お揃いの薄いブルーの高そうなヤツだった・・
おまけに色白でかなりの巨乳・・
思わず勃起した・・
「どう?時代遅れじゃない?ブラウスは?選んで頂戴!」
立てなかった・・
イヤ立っていたから(笑)
奥さんは私の異変に気付き・・
「ちょっと・・何?変な事考えてない?ん、もう・・」
後ろを向くと自分で選びだした。
前かがみのスカートから覗く綺麗な脚のライン・・
自分でも解らなかった・・
次の瞬間・・抱きついていた・・
「ちょ・・ちょっと・・何すんの!」
上着を脱がすとブラジャーの上から胸を揉みしだいた・・
デッケー・・推定E・・
そのままベッドに押し倒すと・・スカートを捲り下着の上から弄った・・
「やん・・やめて・・だめじゃない・・やん・・・」
聞こえない振りをして下着を引き下ろし・・顔を埋めた・・
「あっ・・あああ・・いけない・・こんなこと・・やっ・・あああ・・・」
奥さんも濡れていた・・
メス特有の匂いが・・構わずベロンベロンに舐めまわした
「はあああ・・・あああ・・いやっ・・あああ・・あああん・・・」
奥さんの抵抗は無く、自分から腰を廻す様にせり上げてきた・・
私はズボンをとトランクスを脱ぐと、奥さんに勃起した一物を握らせた。
「どうです?・・これが欲しいんじゃないですか?」
「あああ・・おっきくなってる・・でも・・だめよ・・」
私はもう一度奥さんの濡れ濡れマンコにむしゃぶりついた・・
「あっ・・あああ・・だめっ・・それ以上したら・・・」
暫くするとチンポが暖かいものに包まれた・・
奥さんは鼻を鳴らしながら、激しくしゃぶりだした・・
「おおお奥さん・・気持ち良い・・どうですか?先輩のと・・どうですか?」
「いやん・・硬いわ・・あああ・・それに・・おっきい・・はああ・・・」
「そうですか・・良かった・・じゃ・・今日はこの辺で帰ります・・」
「待って・・なに?・・いやん・・ダメよ・・」
立場が逆転した・・奥さんは私のチンポを離さない・・
そして嫌らしくしゃぶった。
「でも・・先輩に悪いですよ・・まずいですよ・・」
「いやっ・・もうダメ・・黙ってれば・・ねえ・・お願い・・」
気持ちに余裕が出たら恐ろしい・・
私は仰向けになると、大の字で奥さんに奉仕させた・・
奥さんはもう理性のかけらもない・・ただの淫乱なメス豚同然だった。
「ねえ・・もうこんなになったよ・・ねえ・・いいでしょう・・ねえ・・」
「だったら自分で入れて下さい・・僕は寝てるだけですから・・ふふふ・・」
奥さんは急いで跨ると、右手でチンポを支えながら目を瞑って、あてがう。
「はああ・・・おっきい・・むっふう・・ううう・・おっきい・・・」
先端を飲み込むと私の胸に突っ伏してきた・・
「どうしたんですか?・・動かないと・・」
「あああ・・動けないのいっぱいで・・おっきいんだもん・・あああ・・・」
下から腰を突き上げてみた・・
「いやあああ・・壊れる・・壊れちゃう・・あああ・・・おっきい・・・」
最初はきつかったが次第に愛液でスベリが良くなりネチャネチャと音が・・
「ひゃあああ・・・おっきい・・おっきいよお・・はあああ・・・」
下から巨大な乳房を揉みしだき、ガンガン腰を突き上げた・・
奥さんは大絶叫!・・近所に聞こえるんじゃないかと心配になる程・・
そのまま抱き合いの姿勢になるとキスを求めてきた・・
奥さんを下にし、脚を抱き上げズボズボと突き入れた・・
「ああああ・・・あああっ・・・もうダメ・・いっちゃういっちゃう・・・」
そのまま口を口で塞ぎ、ラストスパート・・
チンポを引き抜きお腹の上にぶちまけた・・
奥さんはヒクヒク体を震わせながら・・はあはあ言っていた・・
「どうでしたか?・・染みになってますよ・・ふふふ・・・」
「はあ・はあ・もうダメ・凄い・・壊れるかと思った。もう・・はああ・・」
奥さんをそのままにし家路に着いた・・
勿論、染みの話はうやむやに・・・
=>「劇的恋愛プログラム」 ZERO
町内の35歳の奥さんとやっちゃいました
私は26歳既婚者です。
今日は町内の夏祭りでした。
今までに年上に興味を抱いたことは無くその人に対しても何の感情も抱いた
ことはありませんでした。
今日夏祭りの本番が終わり、慰労会が始まりたまたまその奥さんと隣に座り
最初はたあいも無い話をしていたのですが、しだいに奥さんがだんなさんの
愚痴をこぼしだし、私がその話を聞いてあげると言う時間が続きました。
とりあえず慰労会も終わり片付けて解散したのですが、会場に携帯を忘れた
私は15分後ぐらいに取りに戻りました。
携帯を見つけ帰ろうとすると慰労会の会場だった公民館の玄関が少し開いて
いるので、閉め忘れたなと思い、閉めようとすると真っ暗な公民館の玄関に
その奥さんが一人で座り込み泣いていました。
「どうしました? Fさん大丈夫ですか?」
と声をかけると
「夫とのことを考えると涙が出ちゃって・・飲み過ぎちゃったかな」
と無理ににこやかな表情を作り
「大丈夫ですよ。今日は御疲れさまでした。」
と言い鍵を閉め帰ろうとするので、心配になった私は
「家の近くまで送りますよ」
と言い送っていくことにしました。
道中、最初はにこやかに振舞っていた奥さんも3分ほど歩くとまた泣き出して
しまいました。
励ましたりしているうちに、奥さんのことが妙にかわいく思えてきましたが
気がつくと家の前まで来ていました。
そのまま別れたのですが家に帰る道中、頭の中がその奥さんのことで一杯に
なっていることに気付きました。
足は勝手にその奥さんの家の方へ向かっていました。
さっきまでの話で、だんなさんは12時頃まで仕事だと聞いていましたので
呼び鈴を迷うことなく押しました。
「はい」
と奥さんが出てきた瞬間に抱きしめキスをしていました。
奥さんは
「だめです、そんなつもりで話をしたんじゃありません。いやっやめて!」
と激しく抵抗し私を突き放しました。
しかし私はもう訳がわからなくなり、奥さんを玄関に押し倒すとTシャツを
めくり上げ、胸を揉み、キスをし、舌を絡めていました。
奥さんは
「だめ・・いや・・」
と繰り返していましたがもう私は止まりませんでした。
黒のロングスカートに手を入れ水色のパンティーを一気にずらしオマンコを
指で丹念に愛撫しました。
奥さんは泣いていましたが次第に感じだし体をくねらせ
「あっ・・んっ」
と小さな声を上げていました。
もう抵抗も無くなり私は濡れたオマンコに一気に突き刺しました。
奥さんは
「あああぁぁぁ・・・」
と大きな声を上げ激しく私にしがみつきました。
数分後二人同時に
「私イッちゃう・・」
「俺もイク・・」
と声を上げ、奥さんがイクのと同時に子宮の奥深くに出し果てました。
しばらく二人で重なったままの時間が過ぎました。
ふと奥さんが
「どうゆうつもりで抱いたの?」
と聞いたので、素直に
「奥さんがいとおしく思えて、勝手に足がここに向いた」
と話すと
「優しいんだね。ありがとう。でも、これっきりにしようね」
と言い3分ぐらいの長いキスをして別れました。
家に帰ると妻が遅かった訳を聞いてきましたが
「片付けを手伝ってた」
と言っておきました。
今も、頭の中はその人のことで一杯です。
=>【自動モテちゃうシステム】を寝っころがったまま1日15分インストールするだけで、あなたは別人のようにモテるようになり、今後ずっとモテ続けます!!
仕事の仲間である彼女とのきっかけは思い切って誘ったデートでした
そのときに誘ったホテルでの経験でお互いを意識するするようになった。
彼女は結婚を控えてる身、こちらも結婚していたので不倫であったがなぜか
どんどん深みにはまっていった。
潜在的にアブノーマルなことが大好きだったんであろう。
最初はホテルでの経験だったのが、その後公園や神社の境内での屋外プレイ
運転しながらのフェ○チオ、もちろんカーセ○○ス、ソフトS○もした。
縛りあってお互いを責める。
ア○ルフ○○クと思い出せないくらいいろんな経験をした。
彼女の結婚式の前日もあった。
結婚後もずっと会っていた。
むさぼりあっていた。
そんな彼女も子供ができしばらく会っていなかったが久しぶりに再会した。
お互い夫婦間のSEXには満足できずにいた二人が再会したんだから、想像
どおりですよ。
話すひまもなくキスをし、俺は彼女の胸やあそこ、彼女はもう俺のあそこを
まさぐってきた。
彼女はすぐに大好きなフェ○○オをするために、いきなりズボンをおろして
咥え始め、テクニックは抜群の攻撃で延々1時間咥えていました。
このテクニックはたまりません。
待ちに待ったものが身近にあるから大切に大切にするかのように攻撃。
1時間後俺は昔にもした口内発射してしまいました。
その後は、ク○ニに始まって最後のフィニッシュまで何回しただろう。
延々4時間、快感の余韻を堪能するかのように呆然としていました。
今も続いていますが、もっともっと過激に求めています。
=>幸せにプチ恋愛する方法
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そのときに誘ったホテルでの経験でお互いを意識するするようになった。
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どんどん深みにはまっていった。
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どおりですよ。
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まさぐってきた。
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咥え始め、テクニックは抜群の攻撃で延々1時間咥えていました。
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1時間後俺は昔にもした口内発射してしまいました。
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友達の奥さんをつまみ食い
俺はこの間、酒を持って友達の家に遊びに行った。
すると奥さんは風呂に入ってて、旦那はすっかり出来上がっていた。
二人で飲んでると奥さんが風呂から上がってきた。
挨拶する奥さんは透けたピンクのパジャマを着ていて胸が丸見えだ。
俺はじっと見てた。
奥さんは胸が大きくてHカップあると言って、旦那が良く自慢していた。
三人で酒を飲み続けてると旦那は何時もの様に、
「隣の部屋で少し休む」
と言ってそのまま寝込んだ。
昔から飲むと直に寝て中々起きてこない。
俺はそれを知っていてチャンスだと思い、奥さんに酒をすすめた。
奥さんは普段あまり飲まないが、その日は割と良く飲んで機嫌が好い。
奥さんに
「子供も居ないから昨夜は旦那とHしたでしょ」
と言うと奥さんは
「分ったぁ」
と言いニコニコしていた。
俺は奥さんに
「でも旦那さんH早いでしょ。それにチンポ包茎短小だから」
と言うと奥さんが
「みんな皮被ってるでしょ。そう言ってたわ旦那が」
と言うので俺が
「皮被ってなんかいないよ。見せてあげようか」
と言うと奥さんは見せてと言った。
俺は奥さんの前でズボンとパンツを脱いで剥けたチンポを見せると奥さんは
驚いて
「嘘こんなに大きくて太いの、それに剥けてるわ」
と言って何も言わないのにチンポを握ってきて扱き出した。
俺は奥さんの胸を鷲掴みにして揉むと、奥さんは口に咥えてシャブリ金玉を
舐めたりアナルを触ったりして中々上手だ。
俺も奥さんを横にしてオマンコを触ると、アソコはすでに濡れていて、指が
すんなりと穴に入り、指を曲げたあたりに奥さんのGスポットがあるのか、
ソコを触ると身体をピクピクさせる。
奥さんは直にイキ俺に
「まだ口でイカナイの」
と聞くので俺が
「そんな簡単にいかないよ旦那は早いの」
と聞くと
「咥えたら直に出すよ」
と言った。
チンポをオマンコに宛がい、一気に挿入して激しく腰を振りると、奥さんは
大きな声を出すので旦那が目を覚ましたら困るのではいていたパンティーを
奥さんの口に突っ込み、腰を振り続けた
次にテーブルに手をつかせて、バックから入れてパンパンと突きながら胸を
揉みながら片手でクリトリスを触り腰を振ると奥さんはそのままイッた。
俺もそのあと奥さんの中におもいきり中出しして果てた。
チンポを抜くと俺の出した子種汁と奥さんの本気汁でチンポは汚れていた。
奥さんはそのチンポを、嫌な顔せず口に咥えて舐め廻して立たせると必死で
しゃぶりつづけると俺は気持ち良くなりそのまま口に出した。
奥さんは美味そうに飲み込み1滴残さず飲んでくれた。
コトを済ませ、俺がズボンを履いて酒を飲んでると旦那が来てトイレに行き
又、すぐに寝に行った。
奥さんは俺に今度ホテルに行こうねと誘ってきたので、俺も又今度ホテルで
と答え、帰ることにした。
すると奥さんは玄関先までついて来てお別れのキスをしてきた。
そのキスも激しいキスで、舌を絡め手は俺のズボンの中のチンポを触り俺は
我慢出来なくなり、玄関先でバックから突っ込み、激しく腰を振り思い切り
中に出した。
奥さんは玄関口に倒れ込んで身体中を痙攣させていた。
それにしても本当に好き物だし、このさき大変かも。
=>美容師と3回会っただけで恋に落ちる・魔法の美容師恋愛講座
同じ職場の人妻とやりました
顔は中の上くらいですが品のある、ほっそり型でおれの好きな体型です。
以前、だんなとは一緒に仕事をしたことがあり、そのときに性生活がうまく
いっていないことを飲んだときに聞いていました。
また、一緒に出張にいったさいに、だんなのいちもつが極度に小さいことも
知っていました。
そんなことから、チャンスをうかがっていて、だんなの出張中に彼女の家の
近くで待ち伏せしてみました。
彼女が現れたら、営業でたまたま近くにきたとか言おうと思っていました。
ところがなんと、ぼーっと立っている後ろから彼女の方から声をかけられて
しまったのです。
しまったと思いましたが、しょうがありません。
「何してるの?」
と言われたので、
「××さんに会いに来たんだ」
といったら
「仕事さぼってたんでしょ」
と笑われてしまいました。
その後は予想外にことが順調に運んでしまい、何と言うこともなく彼女の
家でお茶を頂くことになり、そして飯までごちそうになりました。
あとは彼女を頂こうと思い、抱きつき、強引に押し倒しました。
彼女は抵抗しましたが、
「好きだ」
「××さんを見ているとむずむずしてたまらない」
とか今考えると異常な事を言って押さえつけているうちに、抵抗しなくなり
「優しくしてね」
と言って来ました。
あとはゆっくり丁寧にHしました。
おれのナニを触らせると、
「大きい」
を連発しました。
ごくふつうのサイズなんだけどなあ。
でもすごく興奮します。
彼女は見た目よりずっと胸が大きくて柔らかく、吸って舐めて揉んでこれを
堪能しました。
あそこはクリトリスが大きくて感じやすく、指で振動させるとすぐに濡れて
きます。
またあそこの中を指でまさぐってみたところ、ぶつぶつが全体にあってそれ
ほど擦れてなく(だんなの一物のおかげか?)、すぐにでも入れたいと思い
ましたが、我慢して体で遊び、彼女のほうから求めてくるのを待ちました。
ナニを持たせてしごかせて、
「これいれたい?」
と聞くと、
「入れて」
と言いました。
少し焦らせてから入れてやると、すぐにキューツと締めてきました。
イボイボがいい感じです。
こらえるのが大変でした。
結局、おれは2回いきました。
外だしだったのが残念だが、手で受け止めてもらえました。
彼女はたぶん3回以上いったと思います。
念願が叶いました。
またしたいなあ。
=>「部下操縦質問術」【90days Mail-Coaching】
バイト先のパートのおばさん
バイト先のパートのおばさんで46才。
飲み会でからかい半分に口説いて抱いた。
顔は可もなく不可もなく、性格も特別面白いわけでもない。
ごく平凡な主婦だが、豊満な体をしていて特に乳が超巨乳。
そこに欲情した。
男はこれまで旦那しか知らなかった生真面目な女が、俺にやられてからは、
セックスに味をしめてしまったようだ。
46才にして初めて知ったセックスの良さにイカれてしまい、どうしようも
ない肉欲不倫妻に墜ちてしまったようだ。
俺としても初め遊び半分の性欲処理のつもりだったのだが、俺のセックスに
夢中になってハマっていくおばさんの変わり様が面白くてたまらず、俺まで
どんどんハマっていった。
俺の腹の下で股を開き、我を忘れてヒィヒィ声をあげているおばさんの体の
反応を見ていると本当にやりがいがある。
若い女と違い、エッチひとつとっても気取ったところがない。
「いいぃ~気持ちいいぃ~こんなの初めてええぇ~」
本音・本気汁、出すものは全てホンモノ。
唾液を吸いあい、全身汗だくになりながら、いやらしい体液にまみれて二人
四六時中抱きあっている。
大学も単位をほとんどとってあるから、俺は平日もかなり暇。
なので、朝から呼び出しては夜までラブホでみっちりひたすらセックス。
疲れては惰眠をむさぼり、起きてはまたセックス。
それを延々と繰り返す。
いきっぱなしのマンコに容赦なくチンポを叩きつけると、
「うひいぃ~だめえぇ~おかしくなるうぅ~腰ぃ~腰があぁ~」
とわめきちらす。
そう言いながらも、しっかりよとつんばいになり、俺のチンポを受け入れ、
そのうちまたいい声を出し始める。
「ずごいいぃ~全身オマンコになっだみだいよぉ~いいぃ~
ぎぼぢいいぃ~もっとおぉ~ついてえぇ~やめないでえぇ~」
よだれを垂らし白目をむいて悶絶するまで、おばさんは貪欲に俺のチンポを
むさぼり求め続ける。
満足して家路につくため、腰をフラフラさせながら、パンツを履こうとする
おばさんにまた欲情する。
再びパンツを引き降ろして、ケツを2つに割りバックから挿入。
「ああぁ~もうだめええぇ~だめなのよう~~~」
叫ぶおばさんを無視してピストン!ピストン!ひたすらピストン!
「いひいいぃ~ぎぼぢいい~ぎぼぢいい~ぎぼぢいいぃ~~」
おばさんは悦楽の悲鳴をあげ続ける。。。
延々これの繰り返し。最近は深夜まで帰さない。
旦那も既に怪しんでいるが、おばさんの体はもう俺のセックスから離れられ
ないだろう。
おばさんにとっての俺とのセックスは、やめるにやめられない麻薬のような
ものなのだから。
かくゆう俺も、おばさんの調教・反応が楽しくて熟れた体に溺れてしまって
いるのでおんなじだ。
いいよ!おばさん!
旦那と切れてもずっと体の面倒は見てやるさ!
=>◇もてる方法!~モテ人生を満喫する~
熟女は久しぶり
まだ10代のころに、バイト先の当時41歳の女の人と付き合っていたのが
きっかけで、今でも熟女が大好きです。
しかし、前から俺の目を引きつけていた同じアパートに住む45歳くらいの
K美と先日、H関係になれました。
K美は美人タイプではありませんが、和ませてくれるというか優しい感じの
熟女です。
以前から特にK美の大きなお尻には目がくぎ付けになっていました。
ですから、その日も下心はありました。
普段から世間話くらいはする仲だったのですが、その日は妻と子供が実家に
帰っており、K美の旦那は単身赴任中で、息子は合宿とお互い一人なことは
知っていました。
そこへ、K美がパソコンを教えて欲しいと家にきたのです。
K美がインターネットに興味をもっていることは知っていたので、始めは、
有名企業等のサイトで少し慣れさせて、徐々にHサイトの話を出して見せて
いきました。
たくさんのH画像を見るうちにK美が興奮していくのがわかりました。
頬を紅潮させ唾を何回も飲み込んでいました。
そこで、H美に一人でH像を見せておいて、俺はビールを持ってきました。
その後は酔いも手伝ってか俺が肩や背中に手をまわすともたれかかるように
してくるので、Dキスから優しく全身を俺の長い舌で愛撫していきました。
乳首を舌で転がしながら指でクリをいじると大洪水でしたので、おマ〇コを
いっぱい舐めてあげました。
K美は、大きな声を出し体を脈打ちながら何度も果てていました。
本当に熟女は久しぶりでしたが、やはり最高でした。
しかし、近所の目もあり、そう頻繁にはK美と関係できそうにはありません
が、家族のめを盗んでなんとか関係を続けていきたいです。
=>運命の赤い糸 ~憧れの大好きな男性に告白させる方法~
熟女外交員・志保子
いま付き合ってるSFは志保子という48歳の○○生命の保険外交員。
旦那も、独立した子供もいるオバさんだけど、顔とスタイルが坂口良子似で
熟女好きにはたまらない。
知り合ったのは6年前。
もともと僕は彼女の友人・優子(志保子と同い年、バツ1)とSF関係で、
紹介で保険に入ったりした。
当時は志保子にも別のSFがいたりして4人で何度か遊んだりしていたが、
その頃から美形の志保子のことが気になっていたしひそかに狙ってた。
時が経ち僕達は別れ優子は別の男と再婚、僕も今のカミさんと結婚。
志保子とも縁遠くなっていたが、好機が訪れた。
優子から携帯になんどか℡が入ってきた。
再婚相手と折り合いが悪くそれに僕のことが(エッチが)忘れられないから
会ってくれという。
正直めいわくな話だったが、これは志保子に会える良い口実ができた。
早速○○保険にいる志保子に℡し相談に乗ってもらいたいと頼む。
志保子はすでに優子から相談を受けていたようで、しきりに優子と会うよう
説得してきたが僕は頑として会わないという。
僕と優子の間に志保子が入ったおかげで志保子とお茶する機会がもてた。
『優子に一度会ってあげてよ。』
「やだ。もう彼女とはおわったし、今の彼女には会えない」
『結婚したから浮気はしないってこと?』
「相手によるって事だよ。ところで志保子さんはもうしてないの」
『いまは旦那だけ。もう相手してくれる人もいないよ』
「そんなことないでしょ。志保子さん綺麗なとこ全然かわらないし・・・」
言葉を選んで志保子を持ち上げ、やりたい光線を出しながら本心をさぐる。
まんざらでもない様子。
誘いをかける。
「志保子さん、これからドライブでもどう?もっと話ししたいし」
すると
『いいよ。』
の返事。
この時ほぼ確信した、ヤレる。
僕の車に乗りどこへいきたいと尋ねる。
すると
『どこでも良いよ』。
すぐに応えた
「俺、ホテルいきたい」
少し驚いたそぶりを見せたが
『大人だもんね』
と笑顔でこたえた。
キスは濃厚だった。
舌と舌とを絡め息もできないほど味わった。
すでに志保子の瞳はウルウル。
スカートだけ脱がせパンティーの上から触ったオまんこはビチョビチョ。
しかも今まで嗅いだことの無いような強烈な刺激臭を発していた。
グチョグチョと音も凄い。
「志保子の臭いオまんこからいっぱい汁が出てる。部屋中におってるよ」
『あぁ~、やめて。恥ずかしい。でもやめないで~。』
スキモノだ。
しかもMっ気もありそう。
SEXは調教じみた感じにもなった。
クンニはせずにフェラをやらせる。
年のワリには下手。
歯が亀頭にあたって痛いがMの僕には余計いい。
そして挿入。
僕はチロウなのでさまざまな体位でとにかくつきまくった。
志保子のあえぎ声は綺麗ではない。
うめき声に近いがすこし苦しんでいるような恍惚の表情が、6年かかって
やっと手に入れた獲物、という充実感でたまらない。
僕が1度イクまでに志保子は4回イッタ。
風呂に入って浴槽内で彼女が1回、出てきて更なるプレイで2回いった。
見かけの派手な彼女だが男性経験は旦那を入れて過去4人、その中でも僕は
群を抜いて良いそうで、僕もSEXの相性がこれほど合う女はいなかった。
翌日、電話が入り優子には僕のことをあきらめるよう説得したそうだ。
そしてこう言った。
『ねぇ、今度いつあえるの?』
ぼくも志保子のからだにはまった。
=>恋愛心理モテる脈あり恋愛マニュアル 現役心理カウンセラーが男心と女心の恋愛心理をあなただけにこっそりお伝えいたします!恋愛が苦手だと思っている男女が犯してしまう致命的なミスとは・・
アパートの大家さんとただ今SEXフレンド
この間家賃を大家さんの家に持って行くと、旦那さんと子供は実家に帰って
留守で、大家さんの奥さんに、良かったら上がってお茶でもと誘われて家に
上がる事になった
家に上がりお茶を飲んでいると、奥さんは胸が大きくて超巨乳で、その日は
暑くてノースリーブにノーブラで、乳首が写っていた
俺は奥さんと話をしていても胸が気になり、そこばっかり見てると奥さんに
さっきから私の胸ばかり見てるでしょと言われた
俺は奥さんに、そんな大きな胸見たことも触った事も無いから気になって、
と言うと奥さんが急に俺の横に来て座り、触っても良いわよと言った
俺は奥さんに、本当に良いのと聞きなおすと奥さんは良いよと言って、俺の
手を自分の胸に宛がった
優しく胸を揉むと、本当に大きくて手に余りおまけに柔らかくて、鷲掴みに
すると指の間から胸があふれて逃げて行くようだ
そして中に手を入れて乳首を触ると直に乳首は硬くなり、俺は服を脱がして
乳首にむしゃぶりつき舌で転がすと奥さんは
「凄く上手よ気持ち好いわもっと激しくして」
と言い俺の頭を押さえて胸に押し付けてくる
手をスカートの中に入れてパンツの上からオマンコを触ると、そこはすでに
グッショリと濡れていてパンツにシミが付いていた
俺はパンツを脱がして足を広げてオマンコにむしゃぶりついた
奥さんは一瞬体を痙攣させている
クリトリスを舐めまわして穴に指を突っ込み、中を掻き回すように奥さんの
Gスポットを攻めると奥さんは
「だめそれ以上したら変になるあぁ~気持ち好いイクイクイク~」
と言って身体中を痙攣させて凄い勢いで潮を噴いた。
俺が裸になりいきり立ったチンポを奥さんの顔に持って行くと奥さんは口に
咥えて舐めまわして、ハーモニカの様に横なめしたりして咥え込み、激しく
しゃぶり続ける
俺は奥さんの胸を触りながら、奥さんがシャブル顔を見てると我慢できなく
なり口の中に思いきり射精した
凄い勢いで口の中に射精して奥さんはそれを一滴残さず搾り出し飲み込んだ
それでもチンポは小さくならずに大きく勃起したままで、俺は奥さんの足を
広げてオマンコに宛がい挿入すると奥さんは一瞬ウッと呻き声を上げる
激しく腰を振り、奥さんのオマンコは嫌らしくクチュクチュと音がしてる
俺が突き捲くると奥さんは一段と激しく声を出して感じてる
俺はバックから突っ込み、パンパンとお尻に当てて腰を振ると奥さんは
「イキそうあぁ~イッちゃう、イク~」
と言った瞬間に俺も一緒に中に出した
奥さんは体を痙攣させ、俺は腰を振り続けて奥さんの中に一滴残さず出した
そして奥さんの上に倒れ込み、胸を触りながらチンポを入れたままでじっと
してると奥さんは俺にキスして来てウットリとしていた。
その日以来俺と奥さんはHな関係になってる
旦那さんの目を盗んでは激しく奥さんとSEXしてる。
=>恋愛科学聖書~心理ノ真実~
常に三人前後の人妻と交際がある
12年前に新興住宅地に家を購入。
女に不自由したことがない。
常に三人前後の人妻と交際がある。
俺は金のある人妻しか相手にしない。
1回目の食事とホテル代は出すが2回目からは女に払わす。
女に、お金であなたと一緒に居られるのならいくらでも払う・・・
と思わせるように身体に教える。
そんな俺が絶対にヤッてみたい女が現れた。
3年前、恵美は引越してきた。
よそから転入してくる家族が多い新興住宅地なので、半年に1回町内会議を
開き、ゴミの出し方とか回覧のやり方とかを話し合う。
俺は古いほうなので全員の顔を知っている。
だがその日、一人際立って目立つ恵美が居た。
越してきて間が無いので皆の前で挨拶をした。
○○市から来た○○です。
ビーン!
いい女って、この女みたいなのを言うんだろう。
上から下までいい女。
ナイスバディ。
文句ナシ。
百戦錬磨の俺をうならせた。
絶対仲良くなりたい
いや絶対抱きたい
そしてその関係を続けたい。
俺の物にしてやる!
心に決めました。
月日が経ち、恵美と話をする機会も少しづつ増えてきた。
たいていジーンズをはいていて、素晴らしいヒップを強調している。
夏なんかTシャツの胸のふくらみが・・
恵美の家の前を通れば当然ベランダに目が行く。
タオルで隠して干した恵美のブラジャー、薄いピンクのスキャンティー。
いつか絶対この手で脱がせてやる。
そして、思いがけずチャンスが来た。
去年の4月、俺の子供が6年生、恵美の子供が2年生。
それまで子供会の行事で恵美と会いまぁ仲良くはなっていた。
この町内の子供会は誰が決めたのか、6年生の親が会長、2年生の親が会計
という事になっている。
俺は会長になった。
会計は決めるのにモメた。
兄弟がいるからとか、仕事してるからとかで皆逃げる。
俺は祈った、恵美 恵美 恵美
一回役をやればもう次は無いのだが誰もやりたくは無い。
突然恵美が
「私やります」
俺は喜んだ。
1年あるのだから、ゆっくりと俺の虜にしてやる。
子供会の行事はわりとハードだ。
5月に潮干狩りがある。
俺は恵美と一緒にバスや休憩所の手配に動き回った。
恵美の旦那は人見知りするのか行事には出てこない。
俺にはそれが幸いした。
車で二人きりになると欲望が抑えきれず、何度か強引にとも思った。
いつもの俺ならこんなに時間をかけない。
もうとっくにヤッてる。
だが恵美に対しては特別な思いがある。
潮干狩りが終わり子供と親で慰労会みたいなのをやった。
恵美は珍しくスカートを穿いてきていた。
白のタイトにピンクのブラウス。
いつ見てもいい身体だ。
だいぶ飲んだだろうか。
昼間の休憩所から電話があった。
誰かカメラを忘れたらしい。
会長さん行ってきてよー
「えぇ俺飲んでるし、明日にしたら」
じゃ誰か行ってきてー
と言っても皆アルコールが入っているので、誰も腰を上げません。
結局次の日俺が行く事になりその日は解散しました。
そして次の日出かけようとしたら、恵美から電話。
会計係りなので電話も珍しくなく、家の者も違和感なく取り次ぐ。
「実は私も忘れ物をしたの。邪魔でなければ一緒に行きたいのだけど」
俺は二つ返事でOK。
恵美の自宅まで迎えに行き、助手席に乗せた。
今日の恵美は薄い黄色のタイトに胸を強調するようなシャツ。
今まで何度か二人で車に乗ったが今日は空気が違うような
いつもよりいっそうフェロモンが漂っていた。
他愛のない会話を交わしているうち雨が降り出した。
「雨の日に、車で恵美さんと二人っきりなんてうれしいなぁ」
「・・・」
「俺、恵美さんの事、前から好きなんだ」
思いっきり正攻法でキッカケを作った。
「まさとさんてモテるでしょう」
「ぜんぜんダメですよ」
「嘘ばっかり 他のお母さん連中、あなたの話で持ちきりよ」
「俺は恵美さんが好きなんだけどなぁ」
あれこれ話してるうちに休憩所に着き、忘れ物のカメラをうけとった。
「恵美さんの忘れ物は?」
「無いみたいだからもういい」
「ホントに?」
「うん」
「じゃ帰る?」
「うん」
帰り道突然
「ねぇ、さっきの話だけど」
「えっ?」
「私の事が好きとか」
「好きですよ」
「私ね主人とあわないみたいで」
「なにが」
「いろいろ」
そこでいきなりエッチな話に持っていった。
「俺、恵美さんと暮らしてたら毎日でも抱いてるけどなぁ」
「・・・」
「あぁ、ご主人がうらやましい」
「・・・」
「恵美さんと一緒に風呂に入って、同じベッドで寝れるなんて幸せだよ
ご主人は」
信号が赤になり前後に車は無い。
外はまだ雨が降っている。
俺はいきなり恵美の太ももをさすりながらキスをした。
「あっ」
抵抗しなかった。
一度口を離し恵美の顔を見た。
そしてもう一回 今度は舌を入れた
いい匂いのする舌を吸った。
信号が青になるまで1分ぐらいだろうか ずっと舌でかき回した。
走り出し
「行こうか?」
恵美は小さくうなずいた。
少し離れたラブホテルに着くまで手を握り、合間にキスをした。
ホテルに着き部屋に入るなり恵美を抱きしめた。
何度もキスをしてお互いの唾液が糸をひいている
そして 上から脱がしにかかった。
あぁやっとここまできた
もうこれで恵美は俺の虜になる
確信した。
シャツを脱がせスカートを脱がせパンストを下げた。
豊満な胸を包むまっ白なブラジャー
サイドが紐で結んであるまっ白のパンティー。
下着姿が最高にいい。
ベッドへ倒れこみ俺の執拗ともいえる愛撫が始まる。
うなじから肩、太ももからふくらはぎ。
身体中口と手での愛撫。
まだまだ下着は脱がさない。
恵美は声を押し殺し快感に身を任せている。
わざとあそこには触れない。
30分は経っただろうか。
恵美のパンティーはもう濡れて透けている。
やっとブラを外し、パンティーも脱がす。
想像以上の恵美の身体が目の前にある。
肌も綺麗だ。
綺麗なバストライン。
可愛い乳首を口に含み舌で転がす。
右手がうち腿を這いまわり中心部へと移動する。
恵美はもう半狂乱状態。
意味不明な言葉を口走る。
もう何回か絶頂を迎えているだろう
まだまだだ 俺のSEXはこれからだ。
1時間ぐらい経ち、やっとクリトリスへの愛撫を始めた。
舌で転がし指を入れた。
シーツはグチャグチャ。
恵美の身体は汗でベトベト。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
「気が変になりそう」
「まさとさん 入れて!」
「何を?」
「いやっ恥ずかしい」
その間も愛撫は絶え間なく続く・・・
=>「史上最強のナンパスポット解説本」~国内最強のナンパ成功率を誇る場所と言えるのは?~【通常版】
喪服の人妻
妻の祖父が亡くなりお葬式へ出席した。
そこで僕たちの結婚式以来に会うゆうこ(人妻29歳)にあった。
ゆうこは妻の従姉妹で結婚前から仲良くしていた。
久しぶりに会ったのでいろいろと話が盛り上がった。
葬儀も終わり火葬場へ。
火葬場でも僕たちは話し込んでいた。
式場に戻り初七日の法要も済ませ、その後食事をとった。
その時、ゆうこは食事の会場の外へ出た。
僕もトイレに行こうと外に出ると、ゆうこはソファーでぐったりしていた。
飲みすぎたらしい。
横になりたいと言ったので控え室にゆうこを連れて行った。
水を持っていき話をしていると、ゆうこが前から僕のことが好きだったと
酔った勢いなのか僕に言ってきた。
黒の礼服に黒のストッキング。
僕はムラムラとしていた。
ゆうこに抱きつくとゆうこは、やさしくしてと・・・・。
ストッキングに手を入れゆうこのアソコは湿っていた。
キスをし生乳をもんでいるとゆうこのアソコもぐしょぐしょになってきた。
ゆうこもフェラをしてくれた。
それはそれは気持ちがよかった。
はだけた礼服、おろされた黒のストッキング・・・もうたまらない。
挿入しようとしたときゆうこは”危険日だから”と財布からゴムを出し僕に
装着してくれた。
その後挿入。
初めて抱くゆうこ。
ゆうこは場所が場所なので声をこらえていたが、小さな声であえいでいた。
とても良い思いをさせてもらいました。
ゆうこは今度妻のいないときに行くからと携帯の番号を教えてくれた。
僕もゆうこに会いに行くよと約束をし食事の会場に戻った。
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旦那は出張
奈美は今年で36歳、俺は40歳。
もう3年の付き合いになる。
身長は160センチほど。
やせて見えるが、ジャズダンスやジムにこっていて、あそこの具合は最高。
一緒に歩けばすれ違う男の視線が必ず、顔から全身を舐める様に移動する。
3年の間にスケべな女に仕込んで来た。
急な出張で旦那は今出かけた所と言う。
おまけに娘はお泊まり会でいないという。
しばらく話しているうちに、家に来て、と言うので、クルマを飛ばす。
1時間程かかってうちについた時は、息子の先から汁がたらたら。
家から離れた所にクルマを止め、携帯の誘導で奈美のうちを捜す。
近くまで送った事はあるが、うちに来るのは初めてだ。
周囲を伺いながら開けてあった玄関に滑り込むと、電気をほとんど消した
中にワンピース姿の奈美。
すぐディープキス、お互いのあそこを触りしゃぶりあい、その場で合体。
玄関の床でかなり楽しみ、ソファに移って一発目。
風呂に入って2発目。
ビールを飲みながら、またソファで3発目。
2階の寝室で4、5発目。
明るくなる前にそっとうちを出たが、帰りの運転がつらかった。
今日は休み。
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同僚の奥さんは最高!
私の同僚の奥さん、由〇子(36歳)をやっちゃいました。
先月、いつものように同僚と二人で飲みに行った帰り、親切な同僚は
「泊っていけ」
といつものようにい言ってくれた。
実はひそかに楽しみにしていた。
前に泊ったとき、奥さんのパンティーがお風呂の洗濯物置き場にあったのを
匂いをかいだときから、今度こそと思っていた。
へべれけに酔った彼を送っていき、彼をベッドに寝かせると、由〇子は
「お茶漬けでもどう?」
といって台所へ。
私は、すぐに彼女の後ろへはりつき左手を腰に、右手でぎゅっとTシャツの
上からオッパイを握る。
そして、ギンギンの下半身をフレアスカートのお尻の割れめにおしつける。
少し慌てた由〇子はのがれようとしたが
「奥さん!好きだ!一度だけ・・・」
とささやく私に、嫌がりながらも、その力を緩めていった。
Tシャツの中で胸をもみスカートに手を入れると、もうそこはびしょぬれ!
強引にキスをしてリビングのソファに押し倒す。
夢中で乳首に吸い付きながらお〇〇こに指を入れた。
ビクンと跳ね上がった由〇子!
ピンクのパンティーをずり下げ、69の体勢にすると意外にも、由〇子から
咥えてきた。
後は、正常位、バックとやり放題!
最後は、バックから、安全日との事で中だし。
そして、2度目は口内発射!
三度目は正常位から中だし!
我ながらよく体力が続いたもんだ。
翌朝、何も知らない同僚を横目に私は由〇子と目くばせ。
同僚がのんきにトイレでくそをしてる隙に、もう一度、口で抜いて貰った。
意外に好き物の由〇子だった。
=>ザ・シークレット禅CD~CDは後日配送
人妻看護婦・・・真弓
人妻、真弓と知り合ったのは2年前の秋・・・・彼女は28歳。
知り合う3ヶ月前に結婚したばかりの新婚だった。
独身時代から結構遊んでいたらしく、結婚を機にきっぱり遊びは止めようと
思っていたが、職業が看護婦で夜勤明けとか時間があり・・・
ついついテレクラに電話をかけてしまったとの事。
待ち合わせに20分程オーバーされすっぽかされたかとあきらめかけていた
ところに・・・電話で聞いていたとうりの小柄で可愛い子がやってきた。
二人で食事をし、そのあと車の中でホテル行くけどと聞いたら、返ってきた
言葉が避妊してね、ちゃんと・・・だって。
部屋に入ると、しばらくカラオケやってから、ベッドの上で軽くキス・・・
別々に風呂に入り、いよいよ・・・・
結構きれいな体で・・・
すごく敏感・・・
あそこはピンク色だが・・
びらびらが大きめ・・・
さすが人妻、フェラもとっても上手で最後は正常位でフィニッシュ・・・
驚いたのは彼女、果てる寸前・・・
あそこの中がひくひく動いてる・・・
これが名器というやつなのかともう感激。
そんな彼女ともう1年も関係が続き、今では、彼女のマンションで夜勤前の
昼間・・・ある時は夜勤明け・・・と二人のベッドの上で汗まみれになって
やりまくっています。
一番スリリングだったのは、彼女が上になって腰を振ってる最中に旦那から
電話がかかってきた時・・・・
彼女は一息おいて平気な声で旦那と会話をしているのには驚いた・・・
中に入れたまんま表情は感じているのに、声だけは普通・・
女の怖さを改めて知ったきがした。
彼女の仕事柄、時々予備の白衣にナースキャップをつけてHするんだけど、
すごく興奮してこの年になっても・・・2回いけるのが嬉しい。
これからも、彼女とはうまくやって行きたい。
彼女も、俺とする事で夫婦のバランスが取れてるの、と訳のわからない事を
言っている。
とにかく肌が合うとはこのことなんだと初めて知ったおじさんなのです。
=>【AQ1】大学受験面接「合格コーチングプログラム」+提出書類Web添削【アシストパック・クイック・1種類】
人妻だったんだよ
先日前々から好意をいだいてた派遣社員の沙羅(25歳)と喫煙室で珍しく
二人きりになり話をしてみると、人妻だったんだよ。
色々な話しをしてから、
俺は明日から仙台に出張なんだ。お土産でも買ってきてやろうか?
と言うと
『い~な~!お土産はいらないから**さんと一緒に仙台へ連れてって♪』
マジ?旦那は?
『旦那は大丈夫だよ!』
俺も冗談と思って
東京駅9:00に集合なっ!マジで来たら費用は俺が出してやるよ!
と、ながしておいた。
そんな冗談も忘れて翌朝、東京駅の新幹線のキップ売り場に並んでると肩を
叩かれ振り返ると本当に沙羅が来たんだよ!
お前、本当に来たの?マジ大丈夫?
『大丈夫だって言ったでしょ?』
まっ…約束だもんな!でも俺と一緒に居ると襲っちゃうゾォ!
『ハッハッハッ…』
と話は流されて一路二人は仙台へ。
仙台駅で一度別れて仕事が終わった頃に携帯で連絡を取り合流。
食事をしてから沙羅は日帰りで帰るのかと思えば、一緒に泊まってても良い
との事で、俺が予約してるホテルに連絡すると満室になってた。
俺の部屋に一緒に泊まっても良いの?俺は何もしないから安心しろよ!
とは言ったものの…
ベッドに一緒に寝て暫くは我慢してたけど寝顔を見てたら可愛くて…
ついキスをしたら沙羅が寝ぼけてなのか?寝たふりなのか?俺に抱きついて
Dキスをしてきた。
俺の理性もプッツーンと切れちゃってさ~。
で、浴衣に手を入れてみると下着は一切付けて無いんだよね。
そのまま愛撫を続けると可愛い喘ぎ声が漏れだしアソコも濡れてきた。
不倫は何度もした事は有るけど15歳も年下の人妻は初めてだもんな♪
久し振りの若い女性に俺のチンポは痛いくらいに勃起してきた。
濡れた沙羅のアソコに宛い俺のチンポを沙羅の感触を確かめながら静かに
沈めて行った。
奥まで入れると沙羅は
『ゴム付けなくて大丈夫なの?』
大丈夫だよ!イク時は外に出すから!
子供も産んで無いせいか沙羅の膣は良く締まり、このままじゃ先に発射する
のも目に見えてるのでピストンしながらクリを攻撃。
も~お互いに夢中になってたらゴムを付けて無いのも忘れて子宮に押しつけ
ながら射精。
ドクドクと脈打ちながら沙羅の中に精子を注ぎ込んでると…
二人揃って顔を合わせて
『ヤッバ~中出ししちゃった…』
ゴメン…沙羅のが気持ち良かったから…
『あ~あっ!ヤバイかも…でもしょうがないよね!』
『**さんの血液型は?』
O型だよ!
『私も旦那もO型だし…なんとかなるかな?』
えっ?
『1度も2度も一緒だから朝まで楽しもうか?』
あっけらかんとした沙羅に驚いたけど朝まで沙羅と6回もさせてもらった。
年がいもなく頑張り過ぎた。
普段運動してたから体力が有って良かった・・・
翌日は支店に出社する予定だっが、体調不良と言ってズル休みして沙羅と
観光して帰ってきたよ。
今日も派遣社員として来てるけど、さっき喫煙室で会って
『またやろうなっ!』
と言ってみたらOKサインはくれたから暫くは遊べるかな?
でも沙羅の生理が来るまでは少し不安かな?
=>応用編!コミュニケーションNLPセミナー ⅠまたはⅡ
「おんな」は二人になると恐ろしい
そこには奥さん昭子と恭子がいた。
二人は
「いま冷たいビールを呑んでいたのよ。一緒にどう?」
って誘ってきたので、時間もあったし一緒に呑む事にした。
二人に追いつけ、追い越せと、一気に何杯もビールを呑む。。
当然時間が経ってくると、酔いもピークにむかい、下ネタトーク全開!!
いつの間にやら僕のチンコの話になってしまった。
「ねぇケンさん。この前ね、恭子と話てたんだけど、ケンさんはデカイって
恭子がきかないのよ。ここは、あたしと恭子のお願い!!ねっ、ここはさぁ
酔った勢いで、そのジーパンの上からでいいからちょっと触らせて?(笑)
いいでしょ。。」
『んえ?(笑)マジで??そんなんしたら、たってきちゃうよ。
いいけど、あいつにはナイショだよ。でも、そんなデカくないけどなぁ。
面倒だから、ジーパン脱いでやろっか?』
「イエ~~~~!昭子とあたしのおさわりタ~イム!」
キッチンでブリーフ姿になる僕。
すっごくうれしそうな顔をしている二人。
「ケンさん、ブリーフなの?毛深いわねぇ。。さぁ座ってすわって。。」
「昭子はそっちから、あたしはこっちから。おっっ、両手に花ですねぇ」
足を少し開かされ、いつの間にやら椅子の後で手を縛られた僕。
ブリーフに収まっているモノを確かめるように二人は指を動かしている。
「ねぇ、恭子。。やっぱ大きいかも。。ん??ケンさん興奮してきたの?」
『。。。。。。うん。。。やばいかも。。。。やらしいよね、これ。。。』
覗き込むように近くで見つめているふたり。
二人とも、僕の太股に顔を置く。
「昭子ちゃん。ねぇ、見て見て。柔らかい羊羹みたいだよ。。」
「本当だぁ。ねぇ、恭子ちゃん。ちょっと生で見たくなぁ~い?
そこのキッチンバサミで、ここ、ブリーフを切っちゃいましょうよ。。」
じらすように、一本いっぽん、ゆっくりと切っていく昭子。
二人の目の前に、とうとう生で露出することになった。
「おちんちん係りとタマタマ係りに分かれて攻撃しましょうよ。。」
「ほら、見て見て、熱くなってるわよ。体は反応してるわよ、ほらぁ」
「ねぇ、昭子凄くない?固くなって、伸びてきてるわよ。ほら。。
やっぱ、あたしの勝ちねっ。。ケンさんって、やっぱ大きかったでしょ。
ほら、みてよ。。握ってこれだけ。この部分なんか、ほらぁ。。」
二人は久しぶりに他の人のモノを見れたのか、しばらく無言の時間が。
「膨張率高いわねぇ。なんか、異様に大きく伸びて曲がっていくわよ。
あはは。。凄い血管だわ。もっと腰を浮かせて。。ほら集中しなさい。」
「ここの部分をこうやって引っぱってあげると、ほら、膨張するのよ。
おちんちんが。で、ほら、ぎゅぅ~~~って軽く引っぱって伸ばすとね、
またちょっと大きくなってきたでしょ。みてよ昭子。バナナみたいよ。
大っきいよねぇ。麻実ちゃん、いつも、これを入れてたのね。。。
どう?ケンさん??あたし達に犯される気分は??案外嫌がってないわよ。
ここは。。」
「ケンさん。最近ご無沙汰なの?折角だから、二人で抜いてあげよっか?」
『。。いい?いいですか?。。。身を任せて』
「遠慮しないで、イッテいいのよ。。見せて。。。イク顔を。。。」
「。。すごいわっ。。すごいわっ。。。曲がってるけど、すごくなぁい?」
流石に奥さん達はテクニックが凄い。
フェラなど一切しないで、微妙な手つきで僕の股間を攻撃してくる。
フィニッシュに、段々近づく。
身体が硬直してくる。
「いいわよ。いっても。。う~~~~ん。。飲んであげよーっかなぁ?
恭子ちゃん、失礼します。飲んであげるわね。。恭子ちゃんも飲みたい??
じゃ、二人の顔目がけて出して。。ねぇ。分かったぁ?あぁ凄いすごい。」
「昭子。キスしよっか。。。。。。。」
二人はイキナリ僕の目の前でキスをした。
「ねぇ。ケンさん。もうイッテ。。。ねぇ。。出る所見たいかも。。。」
『。。あっ。。。』
精液を吐きながら痙攣する僕。。。
すごかった。。
あの日の夕方。。
女は二人になると恐ろしい。。
=>女性専科・恋愛勝ち組の招待状
元教師、照子
地元の中学2年生の時、担任になったのは大学を出て、教師2年目の超美人
先生(照子)でした。
毎日学校へ行くのが楽しみになりました。
夜は夜でオナニーのペットにして、毎晩1~2回は出していたものです。
そんな中学校時代も何事もなく終わり、高校、大学、と進学し、札幌の大手
デパートに就職して数年、自分も結婚した頃、久々に中学時代のクラス会が
開かれました。
照子先生に逢えることだけが楽しみで参加したのですが、久しぶりに会った
先生は相変わらず綺麗で、年はとったけど、若々しく、眩しいほどでした。
時間がたつうちに隣同士の席になり、色々昔話をし、今は同じ札幌に住んで
いる事がわかり、又会う約束をしました。
1ヶ月ほどたって、先生は現在、陶芸をやっていて、個展を開催する案内を
もらい、その会場に顔を出しました。
夕刻だったので、会場をしめてから、二人で食事をし少しお酒も飲んで色々
話がはずみ、ずっと先生に憧れていたことをはじめて告白しました。
先生もとても当時は可愛い子だって思っていたと言ってくれ、年がいもなく
どきどきしてしまいました。
公園を散歩していたら先生の方から腕を組んで来たので、しばらく歩いて、
ベンチに座り・・どちらからともなく、唇を合わせていました。
舌を差し入れると、先生も絡めてきて、いつのまにか濃厚なキスになり・・
そのままホテルにはいってしまいました。
部屋に入ってからも濃厚なデイープキスを繰り返し、風呂に入り、ベットで
たっぷり愛し合い・・・
あの憧れの照子先生が僕のアヌスまで舌をはわせて、ねっとりと舐められた
時には思わず声をあげてしまい、女房とではとても味わえない快楽の世界に
入っていました。
あの照子先生がお尻の穴を舐めている・・・
自分の中で何回もつぶやき・・・
それだけで・・・
もう発射寸前・・・・
先生の中に入った時には、暖かく・・
ぬるぬるして・・
自分の物を優しく包まれる感触で・・
必死に発射を我慢していたら・・・
先生は中にだしてもいいのよ・・
と優しく言ってくれ、たまらず、照子先生の中に思い切り出しました。
あの時の快感は今でも強烈な印象となり残っています。
それからは、二人とも、獣のようになり・・
夢のような時間をすごしました。
その後、私が転勤するまで4年間、週に2回は必ずSEXするようになり・・・
熟女の味を満喫させてもらいました。
=>対人恐怖症を克服した著者があかす”5分で相手を魅了する魔法の心理テクニック”
あこがれの人妻エリコ
バイト先のあこがれの人妻エリコさんの娘だった。
エリコさんは40歳代のはずなのに30歳そこそこにしか見えない美人。
小柄だが出るトコは出ているナイスバディの持ち主だ。
エリナは細身の長身なのでエリコさんと全然体型が違う。
顔もあんまり似ていない。
ある日学校の帰りに彼女の家に遊びに行った時のことだ。
トイレを借りようとドアを開けたらそこは風呂場。
洗濯機の横の脱衣カゴに、ゆうべ脱いだものらしい衣服があった。
服と服の間に小さいピンク色の布を発見。
明らかにパンティーだ!
俺はとっさにその布を取り、ポケットにねじこんだ。
その後、何食わぬ顔でエリナの部屋に戻り、家に帰った。
この一枚の布がその後の俺の人生を大きく変えるなんて、その時は思いも
よらなかった……・・
細身のエリナにはそのパンティは明らかに大きすぎる。
そう、それはエリナのものではなくエリコさんのパンティーだったのだ。
だが、俺はそのパンティでオナった。
エリコさんのパンティを犯している内に、いつしか俺はエリコさんを一人の
女性として見るようになった。
もう細身のエリナでは性的な魅力を感じない。
そればかりか同年代の女性にすら魅力を感じなくなっていたのだ。
娘の彼氏ということで、俺はバイト先でエリコさんに急接近していった。
帰りに彼女の車で家まで送ってもらうこともしばしばだった。
車で送ってもらった日、俺はとうとう我慢ができなくなってエリコさんに
相談することにした。
「エリナと別れようと思うんです」
そう言うとエリコさんは驚いて理由を聞いてきました。
「好きな人ができたんです」
俺はそう答え、エリナのような若い女性ではなくエリコさんのような年齢の
女性にしか魅力を感じなくなった事を伝えた。
「俺、エリコさんでないとダメなんです。」
エリコさんは困ったような顔をしたが、スカートの中に入っていく俺の手を
払いのけようとはしなかった。
「エリナには内緒よ」
そう言うと、車はそのまま近くのラブホテルへ。
エリコさんも以前から俺のことが気になってたとのこと。
「同じ男を好きになるなんて、やっぱり親子なのね」
そう言って彼女は笑った。
「欲しくなったらいつでもシテあげるから、エリナとは別れたらダメ」
エリナには結婚するまで清い躰でいようと言ってもう5年。
そんなこんなでエリコさんとの関係はまだ続いています。
=>恋愛成就大逆転マニュアル【Mr.HYと小堀豊のThe Millionare Eros Project Max】
■上司の妻(社長令嬢?)
先週、翌日の経営会議資料を課長と詰めるため、日曜出勤を命ぜられた。
課長は社長の娘婿で、僕より5つ年上。
日曜日の朝早く電話でたたき起こされ、
「今日は急用が出来たので、ざーっと資料の目通しと訂正を頼む」
との課長からの電話だった。
課長がこないならと近くの喫茶店で軽く朝食をとり、押っ取り刀で何時もの
社長室(社長室しか個別冷房がない(笑))へご出勤。
5時からは彼女とデート・・。
ざーっと資料に目を通し(笑)、補足資料の点検/再整備、手持ちデータの
チェック・作成と、順調に進み、さて、社長の椅子に踏ん反り返ってnetの
Hサイトを見ながらコーヒーにたばこで一服・・
その時、社長室の扉が開き、小柄な課長の奥さん(27才僕と同い年、一応
社長令嬢)が入ってきた。
慌てて、社長の机から足を下ろし、PCの蓋を閉じる。
「アッジー、チッチ・・・」
コーヒーが膝に・・
「どうしたの?慌てちゃって・・仕事もせずにHサイトでも見てたんじゃー
ないの、フフフ」
(ドキー)
「一休み、一休み!、ところでドウシタノ?」
「ん~、ごめんね、お父さん今日ゴルフだったの、でも一人行けなくなって
急遽主人が・・、Tさんだけに仕事押し付けちゃって、申し訳ないからお昼
持ってきたのよ」
可愛いとこ有るね(笑)
二人は他愛の無い話をしながら昼食を共にし、Hサイトを覗いてたとき、
「Tさん、隣の部屋に入ったことある?」
「・・・」
「入ってみようか?」
と可愛い瞳が怪しく輝く・・
社長の引出しから一つの鍵を取り出し秘密の部屋に。
そこにはソファーベッドとタオルケット。
奥さんは、体に似合わない豊満なバストを押し付け、僕にぶら下がるように
唇を求めた・・
僕は奥さんを抱え上げるように舌を絡め奥さんを吸い転がす。
小振りだが弾力のあるお尻を抱え揉む・・
やがて奥さんは息を荒くしベッドへ倒れ込む。
僕は奥さんの白いうなじに舌を這わせ、洋服を一枚ずつ剥いでいく。
奥さんは僕の股間に手をやり、ベルトを外していく・・。
やがて二人は生まれたままの姿で抱き合い絡み合い舌を這わせあった。
奥さんは僕のチンポを口に咥え嘗め回し、僕はクリトリスを舌先で転がし、
オマンコに指を入れかき回す。
軽くクリトリスを齧ると体を震わせ声を上げ、咥えたチンポに歯を立てる。
幾度かの高揚の後
「入れて・・早くいれて」
と甘く切ない声を出しながら尻を振る・・
(お嬢様の言う事なんか聞いてられない)
かまわず両脚を大きく開き尻を開き、舌をクリトリスからオマンコへそして
アナルへと這わせ尻を揉み、アナルに舌を入れる
(ちょっと苦い)
奥さんはまだチンポを咥え挿入を要求する。
奥さんのアナルが愛液と唾液で濡れ溺れた時、指を挿入
「イタッ・・」
奥さんは怒ったのか僕を仰向けにし睨み付けた。
硬く大きくなったチンポを握りしめたまま僕を跨ぐと、チンポをオマンコに
あてがい息を止め腰を下ろす。
奥さんは挿入をオマンコで確認しゆっくり息を吐き、僕を見下ろし微笑む。
奥さんは最初は腰をゆっくり動かし楽しんでいる。
高揚した奥さんの顔、乱れた髪を見上げ、豊かな乳房を揉み乳首を摘まむ。
やがて野獣のように髪を乱しい激しく腰を振り声を張り上げる
「あーーいいーーうう・・・」
僕も負けない、今にも爆発しそうなチンポを奥さんを串刺しするように
下から突き上げる。
何度も何度も激しく深く、浅く・・
「グチャ、ペチャペチャ、グチャグチャペチャ・・・」
奥さんが腰を上げ、僕が腰を引くたびに、愛液がチンポを滴り流れる。
やがて僕のチンポが大きく脈打ちビクビク、ピーッ、ドックンドック・・
奥さんも体を仰け反り震わせ僕の精液を受け止め、声を上げ痙攣と共に僕の
胸に体を預けた。
汗に湿った髪を撫ぜ、優しく肩を抱く。
一時の静寂。
やがて奥さんは息を吹き返し僕の胸に唇を這わせ乳首を舐める。
僕は腰を動かし、精液と愛液に満たされたオマンコを優しく突き愛撫する。
何気なく壁の時計に目をやると「3時」
・・えー、3時!。
チンポを挿入したまま奥さんを抱き起こし
「奥さん3時ですよー!」
奥さんは僕の膝の上で数度腰を動かし、ニッコリとキスを求め・・
あ~また、大きくなっちゃうー・・
奥さんは、大きく腰を落とし僕のチンポ全部をゆっくり咥え込むと、膝から
降り愛液と精子でベチャベチャになったチンポを美味しそうに舐め、奇麗に
しながら、
「火曜日のパーティ、Tさんも来るんでしょ・・・楽しみにしてるわ」
「???」・・
「でも、大丈夫なの、中出しなんかして・・」
「TさんO型でしょ、私も主人もO型よ」
?そういうことと違うだろ!
奥さんは手早く身繕いを済ませると、秘密の部屋を片づけ、何事も無かった
かのように帰っていった。
僕はといえば、仕事の続きをする気も失せ、適当に片を付けると、何となく
中途半端な欲求を抱えまま彼女の待つ喫茶店へ・・。
彼女とは当然ホテルへ。
極めてノーマルにコンドーム着装のうえ、アリッタケノの精子を放出!!!
月曜日の朝、課長に会議資料の訂正・加添を報告し、いざ会議へ・・・
会議は何事も無く終了したが、社長に呼ばれ
「T君、明日の予定なにか入ってる?」
「夜、社長のパーティが・・」
「昼間は?」
「いいえ、企画会議も有りませんから・・」
「じゃー、明日一日、すまないが娘に付き合ってやってくれ、たのむよ」
「!」・・・
人妻も良いけど、僕の人生これからどうなるの??
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